2007年08月21日

H16 情報 第21問

IV-21
経済産業省の特定サービス産業実態調査に基づいて作成された平成14年の情報サービス産業の業務種類別の売上高の割合の資料がある。業務の種類としては,五十音順で、「各種調査」,「システム等管理運営受託」,「受注ソフトウェア開発」,「情報処理サービス」,「ソフトウェアプロダクト」,「データベースサービス」および「その他」に分類されている。平成14年の情報サービス産業全体の売上高は14兆円弱であった。次の項目の中から,この売上高全体に占める「受注ソフトウェア開発」および「ソフトウェアプロダクト」の売上高のおよその割合として適切なものを選択せよ。

@ 50%および10%
A 40%および20%
B 30%および30%
C 20%および40%
D 10%および50%


解答:@

統計によると、受注ソフトウェア開発49.2%ソフトウェアプロダクト10.2%。
posted by noumea at 12:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術士過去問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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